1/13には、新春恒例の第10回プチパン展に立ち寄ってきました。
関内駅から歩いて8分程の、海岸通り(本町通り)から1本陸側に入った仲通りと関内大通りの交差点にある仲通りギャラリーで開催中でした。
1月と8月に年2回開催され、小さな風景スケッチを勉強中の私には、オープンで手軽な開催趣旨(注)を含めて、興味のあるイベントです。私が教わる先生も毎回出展されています。
昨年夏には、はじめてお気に入りをついつい衝動的に仕入れていました。小さなギャラリーですが、今回も120点がコンパクトに出展されています。また、全作にお手頃な値段がついています。出展するのも、引取るの、オープンで自由という考え方のようです。
サイズが小さいだけに、作意が明確で作者の個性や意気込み、そして技が汲み取りやすいと思っています。
120点をしっかりと鑑賞させていただいてきました。未整理のまま頭で巡っています。
この日は、8,500歩コースでした。
2025年1月13日月曜日
新年早々のプチパン展2025
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