2026年8月9日日曜日

舞鶴実家跡の活用の開始 その4

 8/8の舞鶴の実家跡地のマンション建設現場の様子が姉から届きました。
早いもので一階部分の基礎ができており間取りがうかがえます。
一筋隣(三条通り)の友人が先代から相続し売却した敷地にも10年ほど前にマンションが建ちました。もともと先代が歯医者でした。この近辺には、町のコンパクト化もあってか、マンションや、観光客のほかに近くの火力/原子力発電所の定期保守の関係者が多く長期で利用するホテルが増えています。
元々八島商店街を中心とした商業区域でしたが、駅前の住宅区域に様変わりしそうです。


マンション建設現場の右側。正面奥は三条通り沿いの京都銀行東舞鶴支店です。
現場の敷地の前を左右に四条通りが走ります。

同中央
同左側。建物の左側(南側)の隣地との境界地に何か地下埋設設備を設置するのでしょうか。数m掘られています。

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