舞鶴実家解体工事23日目 4/13 16時〜17時頃の状況です。奥の境界壁は法定の1.2mに切断され、地下に埋まる石や基礎コンクリートを重機が土を濾すように除去しています。倉庫や離れのアルミ塀なども撤去されました。すっかり更地らしくなってきました。
撮影中に近所の3軒の方々とたまたま合流でき、これまでの経過やこれからの予定など、久々の世間話ができました。早いもので、4/18には終了予定です(当初は4/13完了の予定でしたが)。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
早春の取り合わせ風景―梅と菜の花のコラボー
1/31には平塚の花菜ガーデンに久々に出かけました。この時期話題になる菜の花と梅の取り合わせをここで一見したいと思っての散歩コースの選択でした。菜の花と桜は同時期に咲くことが多いですが、梅と一緒に観るのは関東ではそう多くはありません。 結果的には正解で、白梅も菜の花も咲き始めた...
-
長く地元で行きつけの飲み屋のひとつになっていた「養老の滝 蒔田店(まいた)」が29年間の営業を3/20で終了することになったことを知りました。市営地下鉄蒔田駅前に入居するビルの取壊し計画が具体化したこととコロナ禍以降の諸物価の値上がりで経営が急速に厳しくなったことが原因だそうで...
-
11/30-12/2には。二泊と短期ですが、主に入院中の弟の見舞いに郷里の東舞鶴に帰省しました。12/1朝には小春日和に誘われて自転車で東舞鶴海岸の前島界隈を私なりのいつものコースで一巡してきました。この日は、前島埠頭での小鯵釣りが当たり日だったようで、皆さんよく釣れていました...
-
先日、舞鶴に帰省の折に、空き家がうまく活用されている例を見かけました。 JR東舞鶴駅の駅前通りである三条通りに面する築100年になる空き家を改装し、古民家「涼庵」の屋号で地元の陶芸作家 高井晴美さんによる陶器の展示会が行われていました。涼庵での初めてのイベントだったとか。 高井...
0 件のコメント:
コメントを投稿