2024年4月9日火曜日

舞鶴実家解体工事18日目の状況

舞鶴実家解体工事18日目 4/8夕方16 ~18時頃の状況です。
この記事からは、この日に帰省した私が撮影した写真になります。今回は4/15まで滞在予定です。
いよいよ離れの取壊しが始まっていました。
以下の写真は、この日の16 ~18時頃の時系列の状況です。作業を見ていると、重機と人、重機と運搬トラックとが、うまく連携して工事が進められていることを感じます。この日は、重機の運転手を含め4人が作業中でした。
はじめて直接に、解体業者の方と話ができました。これまで、多い時には8人が関わったそうです。また、敷地に残る赤土の多くは、建屋の壁土というよりは屋根の瓦の下に積まれた土だそうで、昔の家は瓦の滑りを止めるために多くでこうしていたそうです。これからは壁土の処理、上物だけでなく地下埋設物の撤去など、まだまだやることは多いとのことでした。
この日の18時頃には、離れの7~8割方の取壊しが終わり、残る玄関の作業中でした。残りは、倉庫だけということになります。
工事を委託している不動産業者からは、このような進行状況から、市水道局への上下水の給水停止届について、多少余裕を見て4/18で止めるよう届けることになりました。
ようやく、なんとか着地が見えてきました。


既に離れの屋根瓦は撤去されています。



離れの玄関部分の取壊しです。


表通りからの全景です。

この日の最後の運搬トラックが、荷台を
引き寄せ車載位置に載せようとしています。

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